ロゴ岐阜県立飛騨寿楽苑

飛騨寿楽苑は、品質マネジメントシステム
国際規格 ISO9001の認証を取得しています

 

ホームへ

はじめに施設ついてはじめに居宅ついて

各種紹介

入所・料金案内

交通案内

その他

職員のつぶやき

リンク集

 


最新情報

サイトマップ

 


平成23年度飛騨寿楽苑 各部門 ISO品質管理目標一覧
 飛騨寿楽苑では、各部署ごとに目標を定め、質の良いサービスの提供を心がけております。

部署名

平成23年度前期品質目標

壱之町1丁目

利用者の持っている力を引き出し、利用者にも職員にも負担の少ない介助方法を習得する。

壱之町2丁目

その人にあった余暇時間の使い方やしつらえを検討し、豊かな生活が送れるようにする。

弐之町1丁目

センター方式を活用してアセスメントを取り、その人らしい生活が送れるようにする。

弐之町2丁目

昨年度改善した24時間シートとADLシートをより見やすくし、ご利用者一人ひとりに合わせた日中の過ごし方を考える。

三之町1丁目

利用者一人一人の想いに添ったイベントを御家族と一緒に考え実施する

三之町2丁目

安全で快適な生活が送れるようにするためユニット内の設えを見直しをする。

ショートステイ

前期・・生活記録の見直しをし細かい情報を共有することでより質の高いケアを目指す。
後期・・口腔ケアの勉強会を行い、誤嚥を予防すると共に利用者の口腔衛生を高め快適に過ごしていただく。

デイサービス

センター方式シートを活用する方法を職員が学び、利用者さんの情報を知り、得た情報をまとめていく。

居宅介護支援

事業所

介護者のストレスを軽減し、在宅介護が穏やかな気持ちで継続できるよう支援する。

厨 房

ソフト食の導入を目指し、利用者が安全に食べられるような食事作りをする。また、作業効率がよくなるようにコンベクションオーブンなどの厨房機器の使い方を検討する。

経 営

備品等の整理整頓をすることにより、仕事が効率的にできる環境を整える。

すえひろ          (サテライトデイ)

センター方式シートを活用し、利用者さんの日常生活の中から残された力を引き出し、主役になる場面をつくる

結              (グループホーム)

センター方式を活用し、利用者さんの「できること・分かること」をアセスメントし、「力を発揮する場面」を支援する。

(グループホーム)
指定申請、補助金申請その他新グループホーム設立に必要な手続きを適切に行い、滞りなく開所を行う。

教育委員会

新任・転任者力量チェックリストの使いやすさや効果を検証する。

顧客満足度調査    委員会

ご利用者、ご家族に施設に対しての意見を聞きながら改善をする。

リスクマネジメント

委員会

事故に対する職員の意識を高めるために勉強会を行い(内容は検討中)、利用者の安全な生活に繋げる。

ISO事務局

内部監査員の力量を高める為、フォローアップを行う

看護

介護職のための医療研修を行い、職員が安全に医療行為が出来るようにする。(吸引)
機能訓練 福祉機器等の学習会を行い、入居者のADLの維持及び自立を支援する。


それぞれの目標は、飛騨寿楽苑品質方針に基づき、それぞれの部門において具体的取り組みとして考えられたものです。
なお、目標の変更、更新等がありましたら、随時、ホームページ上に掲載いたします。




平成23年度 研修・講座案内

内 容

25 嚥下機能についての勉強会 第1回
〜口から美味しく食べる為に
終了しました
16 平成23年度高齢者社会を支えるシンポジウム
○講演「"いのち”のバトンタッチ」
  講師 青木新門
      <映画「おくりびと」の原案作成者>
○パネルディスカッション
 「ひとつの"いのち”を見守って」
 〜看取りケア報告より〜
終了しました
20 嚥下機能についての勉強会 第2回
〜口から美味しく食べる為に〜
申込書
健脳食講習会
日時:7月1日(金)9:00〜12:00
会場:古川町総合会館2階
参加費500円(材料費) 
終了しました。



【問い合わせ先】
沢之向節子
TEL 0577−73−3804
FAX 0577−73−2246


 

 

CopyrightC2004 Gifukenritu Hida Jurakuen All Rights Reserved.